EYESCREAM.JP – For Creative Living

市川孝典

市川孝典

美術家。 60種類以上の線香を使い分け仕立て上げられる絵画は「現代絵画をまったく異なる方向に大きく旋回させた<線香画>」と称されるなど、その活動には高い注目が集められている。

#2 PARIS

#2

前回の話はここをクリック
誕生から10代前半までの話はこちらから誕生から10代前半までの話はこちらから

久しぶりに市川孝典です。

このブログがどのくらいの人が見てくれているか知りませんが、
Soni.スタッフに対しての連絡にも使っちゃいます。
よろしくお願いします。

あっ…Soni.に関してはまた今度説明します。
(ひっそりとSoniスタッフがInstagram(http://instagram.com/monkey_soni )を始めてます。見てください。)

でも、この間迄のBLOGは誰が書いてたんだろうね。
どうでもいいけど。。。
勝手に書いてくれて良いですよ。

凄くいっぱい書いていてくれてありがとう。。。
チョット怖い感じのブログは嫌だな…

けれど…署名が市川じゃん。
勝手に使うなよ。
(誰が書いていたかが判明したので、1週間前から鎌倉のアトリエの模様替えをさせています、、、
そうあいつです。)

まあいいや。
(また市川になりすましてもいいよ、面白ければね!)

まあいいや。

書くね。

次回から(笑

P.S.
国内組は寝不足でしょうから、気を付けてLondonに来てください。
待っています。

#1 PARIS

#1
久しぶりに10代だった僕の話。
うん。この時まだ10代。

この話は結構長いよ。
だからゆっくり気長に書くね。
作品のモチーフにもなってる場面も多数あって結構思い出深いのです。
シャンデアとか森の一部の作品ね。
他にも。。。

このブログはさぁ。
基本、昔話で。(市川作品を解りやすくするためにね。)
最近のことはこっそり始めているInstagram?(http://instagram.com/monkey_soni )に書いてあるからそっち見てね。
そういう振り分けにしよう。


作品、見た事無い人も、
来年に開催する国内での個展の際に見せれるよ。
凄いよ。

次回から書くね。

誕生から10代前半までの話はこちらから


市川孝典


P.S.

国内組のSoni.スタッフの皆様へ
光が丘署を名乗るサクライと言う”名前を名乗ることも出来ない、間の抜けたおまわり”と
“気のふれた親子”がグルになって恫喝の電話をしてきたと聞きました。
誰が対応したのか知りませんが、くれぐれも相手にしないように。
後ろ指指されているような人達らしいので、関わらないように。

プロジェクトが立て込んでいます。

そんなもの相手にしている暇はありませんよ。
弁護士がそのおまわりと例の親子の恫喝電話の録音を調査しているので大丈夫です。
気にせずプロジェクトを進めて下さい。
よろしくお願いします。

Soni.


/home/admin/tyo.eyescream.jp/public_html/wp-content/themes/tyo/taxonomy-blog_author.php