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蒲谷健太郎

蒲谷健太郎

1999年創業の balanceweardesign を経て、都市環境に順応したトータルウェアとグラフィックの提案をコンセプトに、1990年代のミックスカルチャーにインスパイアされたリアルクローズを展開する。音楽とファッションの親密な繋がりをものづくりに反映したハイカジュアルなストリートウェアに定評あるbalのデザインを担当。

NARISAWA

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NARISAWAに行って参りました。

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芸術的料理の数々。
圧倒的な食体験。素晴らしかったです。
美味しいの向こう側。
人生に深く刻まれた思い出深い一夜になりました。

来週からBAL 2016 SSの展示会。
関係者の皆様お待ちしております。

HOUSE PARTY

荒木町の会員制のスナック「アーバン」のママの凄すぎる手料理を食べ用の会を自宅にて開催。
ママのアジア料理の腕前はプロも唸るほど。

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先ずは生春巻きボービア。ベトナムのジャンク春巻き。サラミや紫蘇やら色々具。

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ネームクルック。
タイ東北料理で手作りのネームと揚げご飯のサラダ。
しっかり辛くビールに合う。

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ムークアリン。タイ南部料理。豚肉とバイマクルー。レタスで包んで食べる。


この後ガイヤーン、トートマンクンも出たけど写真撮り忘れ。
瞬殺でなくなった。
ガイヤーンめっちゃ美味しかった。

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アーバンママといば、の蝦麺。
半生の赤えびにどっさりパクチーと大蒜葱油の魔法のソース。
レモンをたっぷり絞って、海老味噌を麺に絡めながら食べる。
これがもう絶品。海老も一人ニ尾と贅沢。
本当にうめぇ〜。

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カオカームー。
これがウマすぎて絶叫。
5時間も煮てホロホロになった牛すね肉。
卵はタイでは固ゆでにしたのを添えるそうだけど、煮込んだスープで半熟煮卵に。
最高。
軽く7,8人前くらいあったけどペロリ。
個人的には海老麺を超える勢い。
めちゃくちゃ美味しかった。

ごちそうさまでした。

10人くらい友人を招いてのホムパ。
好きなだけ呑んで食べて。子供もいたりでワイワイと。
楽しかったし美味しかった。


THE INTERNET来日しますね。
絶対行きたい!
Kaytranadaプロデュースのこの曲好きです。



KaytranadaつながりでTUXEDOのKaytranadaのREMIX。好きでDJでもかけてましたがビデオが公開。
いい感じです。


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唐揚げ強化月間。
蒲田「うえ山」に来ました。
信頼筋の某大手セレクトショップのN美ちゃんのオススメ。
まずこのファサードからいい感じ。
控えめな線の細い暖簾の絵と文字が可愛らしい。
韓国食品屋さんの居抜きなんでしょう(笑)

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シンプルなメニュー。炭酸がコダマサワーなのもうれしい。
飲まなかったけど自然派ワインもある。
先ずはセットを注文。

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お通しは、10種類くらいのカウンターに並んでるおばんざい的なものから一人3品選べる。
女将さんの手作り感。どれもどこか優しくて美味しい。かつツマミになる。前菜として十分すぎる。

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砂肝。ジューシー方面ですな。これは期待大。

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胸と腿。
なるほど美味い。こりゃ美味い。ジューシーさとパリッとした外側の絶妙具合たるや。
トップ3入り確定。

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コレが絶品の皮。皮に関してはココがぶっちぎり美味しいかも。
ただパリッとしてるだけでなくしっとり柔らかい部分が残ってるのがいい。
最強。二回食べた。

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首。骨までバリバリと。骨の周りのお肉も美味しい。

いやー「うえ山」想像以上に素晴らしかった。お店の雰囲気もいい。
おそらく家族経営で、良い意味で庶民的であったかい感じもまた良かった。
開店すぐ狙いで行ったので直前の予約でも入れましたが、入店してほどなく満席。
予約は必要そうです。
即再訪したいな。

ということで店を後にしてもちょっと蒲田散策。

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二軒目に狙ってた「喜来楽」はいっぱいでダメでした。ここの魯肉飯で〆るつもりが。。。残念。
いい雰囲気だったな。

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中華腹になっていたので、せっかく蒲田まで来たし蒲田といえば餃子でしょう。
「你好」の看板カワイイ。

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元祖羽根つき餃子。皮はモチっと噛んだら肉汁がジャーと出た。

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炒飯で〆。パラパラ系でサラッとしてました。ペロリ。
ファミレスみたいな内装と、がっつり収容できる大所帯の店でもクオリティは本格派。
夕ごはんに来たって感じの家族連れから、しっぽりカップル、サラリーマンの集団から、クラブの同伴っぽいおじさんとフィリピン人と、お客さんも様々。
みんな呑んで食べて騒いでと良いお店でした。大人数で再訪したいな。

蒲田いいな。堀りがいがある。
また行きたい。

ここからが本題の宣伝です(笑)
同じEYESCREAM BLOGGERでもあるPAULさんとあーでもないこーでもないと何度もやりとりしながら作りました。
SARCASTICとコラボレーションしたカプセルコレクションがオンラインストアにて発売中です。

EYESCREAM.JPのニュースページでも取り上げてもらいました。
是非チェックしてみてくださいませ〜。
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亀戸の「メゼババ」に行ってきました。
二度目の訪問ですが一年ぶりくらいでしょうか。
お店に行ったら他のお客さんも知り合いの方達でほぼ貸し切り状態。

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ブッラータとフルーツトマトにアンチョビ。これぞブッラータ。チーズの濃さが違う。
最近ブッラータを出すお店が増えたけどなんか違うよねと。
アンチョビも臭みが一切なく塩気も控えめで美味しかった。

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最初は泡を飲んだけど撮り忘れ。
二杯目は白で。
アユート美味しい。

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アーティチョークのサラダ。生で食べれるやつのさらに柔らかいとこだけ。チーズとセロリと合うな〜。松の実がアクセントに。

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これびっくりするくらい美味しかったレンズ豆煮。そもそもレンズ豆って大好物なんですが、これはイタリアのレンズ豆村とも呼ばれる村のもので、旨味が強烈。何か動物性の出汁を使っているんじゃないかと疑う程。また食べたい。

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もうちょっと白

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これまた激ウマだったフレッシュポルチーニのオムレツ。シェフの高山さんはオムレツで有名なフィレンツェの銘店ソスタンツァでも修行されていたそう。本家とはまた違った進化を遂げていてもっと卵の旨味が強かった。

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薄めの赤をリクエスト

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ウサギとズッキーニのフリット。旨味の濃いウサギと揚げ力がすんばらしい。骨にしゃぶりついて食べた。

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鹿の内臓のクロスティーニ。こんもり盛られたパテのボリュームよ。ワイン泥棒。

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メインはオススメのA2(ここポイントです)近江牛のレバーバター焼き。友人がガトーショコラみたい!と言っていて膝を打った。言い得て妙。キメが細かく濃密な味はチョコレートのよう。
「この近江牛最高です。A2ですけどA5より高値で取引されてます。穀物と酒粕を餌にして大事に育てられた牛は健康そのもので、A5牛なんて実物みたらびっくりしますよ不健康で。」とは高山さん談。確かに不自然にサシが入った肉ってそうだろうなと納得。

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〆にレモンクリームのパスタ。チーズの濃厚さと太麺のもっちりパスタがあうあう。メッシタで出会ってからパスタはすっかり太麺派。

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安定の一人一本(笑)

イタリアに行った後にどうしても確かめたくて切望していたメゼババはやはり現地のリアル感もあるけど、
また別の進化を遂げていて最高に美味しかった。一切の妥協のない素材と調味料選び。
次の予約は最短で来年の1月末とまあ大分先ですが、楽しみにしております。

JANET JACKSONのアルバムが出ましたね。
黄金時代を築いたJAM&LEWISをプロデューサーに迎えたと聞いてはこれはチェックしないわけには行きませんな。
来日公演行きたいな〜。


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