EYESCREAM.JP – For Creative Living

teamLab

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プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、絵師、数学者、建築家、ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、編集者など、デジタル社会の様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート・サイエンス・テクノロジー・クリエイティビティの境界を曖昧にしながら活動している。

チームラボ、富山県美術館に、「Digital Information Wall(デジタルインフォメーションウォール)」を導入。同美術館が収蔵するポスターコレクションからの3,000点を大型タッチパネルサイネージでデジタル展示。2017年3月25日(土)から常設。


大画面で膨大な量の作品群を体感できるギャラリーになっており、80インチの大型タッチパネルサイネージ5台には、空間いっぱいに、時間とともにポスターが次々現れます。また、前を通過する来館者にインタラクティブに反応し、画面タッチを促す表示で興味喚起を促します。

来館者は好みの作品のサムネイルにタッチすることで拡大して鑑賞できるだけでなく、作者や国、色調など、興味を持ったカテゴリで検索し、関連するポスターを次々に作品を見ていくことができ、今まで知らなかった新しい出会いが始まります。


同美術館が収蔵するポスタートリエンナーレ受賞作や国内外の代表的なデザイナーの作品を中心としたポスターコレクション約13,000点のうち3,000点を自由に検索・閲覧できます。
今回のデジタル展示によって、貴重なポスターコレクションを、直感的な操作で誰でも簡単に、自由に閲覧できるようになりました。
なお、本システムは、凸版印刷株式会社(以下 凸版印刷)と共同で開発し、凸版印刷が、カラーマネジメント技術によりポスターコレクションの高精細なデジタルアーカイブ化、また、80インチ大型タッチパネルサイネージ5台の設置を行いました。

■導入プロダクト
デジタルインフォメーションウォール / Digital Information Wall
teamLab, 2013

大型タッチパネルディスプレイを使って、インタラクティブなコンテンツを表示する、商業施設向けのタッチパネル式館内案内、およびショーウィンドウシステム。商業施設の各店舗が扱う膨大な商品データから、一度に約1000枚の写真を画面に表示することが可能です。写真には商品の詳細情報を付与することができ、ユーザーの選んだ商品の詳細や売り場への案内に加えて、選択した商品の嗜好性に合わせた関連商品も表示されます。

詳細: http://www.team-lab.com/digitalinformationwall
動画: https://youtu.be/pJT55CFwaPI

【概要】
Digital Information Wall
導入期間:  2017年3月25日(土)〜常設
設置場所: 富山県美術館(富山県富山市木場町3-20)
開館時間: 9:30~18:00
休館日: 毎週水曜日(祝日除く)、祝日の翌日・年末年始
URL: http://tad-toyama.jp/

■凸版印刷株式会社とは
http://www.toppan.co.jp/

 
福岡空港(福岡)で、JALの国内線JALのダイヤモンド・JGCプレミア専用保安検査場へのエントランスに、チームラボが10年以上取り組んでいる空書の新作で、日々の日の出とともに明るくなり、日の入りとともに暗くなっていく新作「空書と鶴 – 有明」を常設展示します。2017年3月30日(木)から。

詳細: https://www.team-lab.net/jp/e/jal-fukuoka/

■展示作品
空書と鶴 – 有明 / Spatial Calligraphy and Crane – Ariake
teamLab, 2017, Digital Work, Endless, Single channel
Spatial Calligraphy and Crane - Ariake _day_main_R Spatial Calligraphy and Crane - Ariake _night_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/ariake/
作品動画: https://youtu.be/SE7361-C03U

空書とは、チームラボが10年以上取り組んでいる、空間に書く書。
書の墨跡が持つ、深さや速さ、力の強さのようなものを、新たな解釈で空間に立体的に再構築した。
作品は、日々の日の出とともに明るくなり、日の入りとともに暗くなっていく。

【開催概要】
福岡空港JAL国内線ラウンジ
会期: 2017年3月30日(木)~常設
会場: JALのダイヤモンド・JGCプレミア専用保安検査場の2階エントランス
時間: 6:30~最終便出発まで
(最終便は時期によって21:15~21:30前後で変更の可能性がございます)
URL: https://www.team-lab.net/jp/e/jal-fukuoka/

■プレスキット(メディア様向け)
福岡空港2017 PressKit
https://goo.gl/3u93uc
内容物は以下の3点になります。
01_press release
02_photo
03_teamLab Profile

■チームラボとは
プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、絵師、数学者、建築家、ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、編集者など、デジタル社会の様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート、サイエンス、テクノロジー、クリエイティビティの境界を越えて、集団的創造をコンセプトに活動している。47万人が訪れた「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」などアート展を国内外で開催。他、「ミラノ万博2015」の日本館、ロンドン「Saatchi Gallery」、パリ「Maison & Objet」、5時間待ち以上となった「DMM.プラネッツ Art by teamLab」、シリコンバレー、台湾での個展、シンガポール、韓国ので巨大な常設展、PACE LONDON (ロンドン)にて個展「teamLab: Transcending Boundaries」等。3月20日から徳島にて「チームラボ 徳島県文化の森」を開催、3月25日から横浜にて「人と木々とクリスタル花火」開催、3月26日から福井県永平寺町にて「鳥道, 永平寺」常設。今後、北京などで展覧会開催予定。

チームラボ作品紹介: http://www.team-lab.net/jp/
チームラボInstagram: https://instagram.com/teamlab_news/
チームラボFacebook: https://www.facebook.com/TEAMLAB.inc
チームラボtwitter: https://twitter.com/teamLab_net
チームラボYouTube: https://www.youtube.com/c/teamLabART

■本件に関するお問い合わせ
チームラボ(広報)
http://www.team-lab.com/contact

音楽家 高橋英明氏が音楽を担当し、シンガポール、パリ、台北、他、国内外各地のアート展で展示されたチームラボ作品の楽曲が、iTunesやapple music、spotify等の音楽配信サービスで配信開始。また、OTOTOYやe-onkyo等ではハイレゾ配信も。今回は、新たなマスタリングでのフル尺で10曲を配信。2017/3/15(水)から。

Artist Image

■配信情報(一部)
itunes & apple music: https://itunes.apple.com/jp/artist/hideaki-takahashi/id305880565?l=en
spotify : https://open.spotify.com/artist/5uERVeDAhpFSUvEtzRWgO4
ototoy : http://ototoy.jp/find/?q=高橋英明&search=検索
e-onkyo : http://www.e-onkyo.com/search/search.aspx?q=高橋英明

■配信楽曲
百年海図巻 アニメーションのジオラマ/ 100 Years Sea Animation Diorama
teamLab, 2009, Digital Installation, 10min 00sec , Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/100yearssea-2/
2

世界はこんなにもやさしく、うつくしい / What a Loving, and Beautiful World
Sisyu + teamLab, 2011, Interactive Digital Installation, Endless, Calligraphy: Sisyu, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/whatloving/
0

秩序がなくともピースは成り立つ / Peace can be Realized Even without Order
teamLab, 2013, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi, Voices: Yutaka Fukuoka, Yumiko Tanaka
https://www.team-lab.net/jp/w/peace_sg/
4

花と人、コントロールできないけれども、共に生きる / Flowers and People, Cannot be Controlled but Live Together – Kunisaki Peninsula
teamLab, 2014, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/kunisaki/
5

追われるカラス、追うカラスも追われるカラス、そして衝突して咲いていく / Crows are Chased and the Chasing Crows are Destined to be Chased as well, Blossoming on Collision – Light in Space
teamLab, 2016, Interactive Digital Installation, 4min 20sec, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/crows_blossoming_on_collision/
6

Floating Flower Garden; 花と我と同根、庭と我と一体 / Floating Flower Garden; Flowers and I are of the same root, the Garden and I are one
teamLab, 2015, Interactive Kinetic Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/ffgarden/
Floating-Flower-Garden

Universe of Water Particles on the Grand Palais
teamLab, 2015, Digitized City, 20min, H: 18000mm W: 60000mm, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/waterfallgp/
Universe of Water Particules on the Grand Palais, 2015

小舟とともに踊る鯉によって描かれる水面のドローイングと蓮の花 – Mifuneyama Rakuen Pond / Drawing on the water surface with Lotus Flowers, Created by the Dance of Koi and small boats – Mifuneyama Rakuen Pond
teamLab, 2016, Interactive Digitized Nature, 13min 24sec, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/mifuneyama_lotusflowers/
1

Black Waves
teamLab, 2016, Digital Installation, Continuous Loop, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/black_waves/
Black Waves

The Tale of the Heike waterscreen scrolls: Genpei Yashima battle – 瀬戸内海 / The Tale of the Heike waterscreen scrolls: Genpei Yashima battle – Seto Inland Sea
teamLab, 2014, Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi, Biwa, Narration:Yoshiko Sakata
https://www.team-lab.net/jp/w/heike-waterscreen/
3


■音楽家 高橋英明

http://www.aiding.jp/mjuc/

チームラボと株式会社IDCフロンティアが、AI(人工知能)やディープラーニング(深層学習)など最先端の分野での研究を行う学生向けに研究支援プログラムを開始。大学生、大学院生を対象に、米国NVIDIA社のディープラーニング・AI向け最新GPUアクセラレータ「NVIDIA® Tesla® P100」を搭載した、最上位タイプのクラウドサーバーを無償で提供。
5ヶ月間、1台のGPU環境を専有利用できるため、時間やタイミングに制限なくGPUリソースを活用することが可能です。ハイパフォーマンスコンピューティングや創薬、医療用画像のAI診断、気候変動予測といった、膨大な科学計算を必要とする研究に最適な環境となります。

AIやディープラーニングの分野で豊富な経験を持つチームラボと、クラウドコンピューティングの提供において国内で高い実績を持つIDCフロンティアは、テクノロジーを活用して世の中に新しい価値を提供する、という両社の強みを活かし、今後、飛躍的に発展するAIなどの最先端分野で活躍が期待される若い才能の発掘と支援を目的に、本プログラムを推進します。

2017年3月14日(火)より応募受付開始。団体・個人どちらでもご応募いただけます。
ご応募はこちら: https://goo.gl/1PWkYJ

人工知能分野の学生向け研究支援プログラム
応募対象: 大学生、大学院生(修士課程、博士課程)
対象数: 5チーム(団体・個人どちらでもご応募いただけます)
内容: AI・ディープラーニング向けGPU搭載クラウドサーバー1台の無償提供
応募期間: 2017年3月14日(火)~4月30日(日)
利用条件: 研究内容の資料提出および研究内容の審査
提供期間: 提供開始より5ヶ月間
費用: 無償(1研究室あたり100万円相当)
審査フロー: 2017年5月31日(予定)までに提出物審査とチームラボエンジニアとの面談
提供開始: 2017年6月(予定)
応募方法: フォームによるエントリー: https://goo.gl/1PWkYJ

IDCフロンティアのAI・ディープラーニングの取り組み:  https://www.idcf.jp/lp/deeplearning/

<コメント>
チームラボには機械学習、画像処理、信号処理、パターン認識、自然言語処理などの先端研究を用いて、多岐にわたる分野の問題を解決する研究者・エンジニアが働いています。 例えば歩く人間のセンシングや、物体認識、需要の予測やテキストデータの分析など行っています。ここでも、このIDCフロンティアのGPUを使って実験効率化の効果を実感しています。多くのデータ、多くの処理を要する研究が年々増えてくる中で、学生の皆様が限られたコンピュータ資源に悩んでおられるならば、少しでもお役に立てれば嬉しく思います。数少ないご提供ではございますが、ぜひご応募いただけましたら幸いです。

チームラボ 取締役 田村 哲也

AI×ビッグデータの時代が到来し、私たちを取り巻く産業やコミュニケーションは、日々劇的な進化をしています。今後は、AI等の高度な情報処理技術を用いて膨大なデータを処理し、人や社会の課題を解決できる人材の育成が、ますます重要となっています。この度、チームラボとの緊密な協力関係のもと、データ領域で活躍される学生の皆様をささやながら支援できることを、大変嬉しく思っております。

株式会社IDCフロンティア 取締役 伴 忠章

<IDCFクラウド GPU BOOSTタイプ Tesla P100の仕様>
GPUアクセラレータ: NVIDIA Tesla P100×1
GPUコア: 3,584コア(NVIDIA® CUDA®)
GPUメモリ: 16GB*1
仮想CPU: 56CPU (2.5GHz相当)
メモリ: 256GB
ディスク: SSD 2,100GB
*1 NVIDIA Tesla P100では「ユニファイドメモリ(Unified Memory )」によりGPUメモリとサーバーメモリが相互にアクセス可能なアーキテクチャが採用されています。

ご応募はこちら【4月30日(日)締切】: https://goo.gl/1PWkYJ

■IDCフロンティアとは
社名: 株式会社IDCフロンティア(IDC Frontier Inc.)
代表者: 代表取締役社長 石田 誠司
事業内容: クラウドコンピューティング事業、データセンター事業
株式会社IDCフロンティアは、Yahoo! JAPANグループのクラウドコンピューティングとデータセンター事業を担う戦略的子会社として、クラウド、ビッグデータ分析、ネットワークセキュリティ、ハウジングなどのITインフラを提供しています。国内最大規模を誇る広帯域のバックボーンネットワークと圧倒的な拡張性を持つ最新鋭のデータセンターを首都圏・東日本・西日本で展開しており、サーバーセンターからデータを集積するセンターへの変革を推し進め、お客さまの課題を解決するとともにデータが生み出す新しい価値を提供しています。
https://www.idcf.jp

チームラボは、2017年3月20日(月・祝)より、徳島県立21世紀館にて、「チームラボ 徳島県文化の森」を開催。建物に滝をプロジェクションマッピングする新作「文化の森に憑依する滝」を常設展示。

6月30日(金)まで期間限定でデジタルアート作品「クリスタル ユニバース」を展示。

詳細: https://www.team-lab.net/jp/e/bunkanomori/

また、チームラボ堺が、2017年3月20日(月・祝)にワークショップと特別講演を行います。

■展示作品
文化の森に憑依する滝 / Universe of Water Particles on Bunkanomori Park
teamLab, 2017, Interactive Digital Installation, H: 10500 mm W: 10000mm D: 5000mm
文化の森に憑依する滝_main_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/waterparticles_bunkanomori/

仮想の三次元空間に文化の森にある建物を立体的に再現し、そこに水を落下させ、建物の形による水の動きをシミュレーションし、滝を描いた。その滝を、実際の建物にプロジェクションマッピングした。

水は、無数の水の粒子の連続体で表現し、粒子間の相互作用を計算している。そして、水の粒子の挙動によって、空間上に線を描く。その線の集合をチームラボが考える「超主観空間」によって平面化し滝を描いている。

人が作品の上に立つと、その場は、水の流れを遮る岩のように、その人自身が障害物となり水の流れが変化していく。作品は、人々のふるまいの影響を受けながら、変容し続ける。今この瞬間の絵は二度と見ることができない。

クリスタルユニバース / Crystal Universe
teamLab, 2015, Interactive Installation of Light Sculpture, LED, Endless, Sound: teamLab
Crystal Universe_asutum_high_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/crystaluniverse/
作品動画: https://youtu.be/HYrKVUYNO9U

点描は、点の集合で絵画表現を行ったものだが、これは、光の点の集合で彫刻を創っている。彫刻は、光でできているため、デジタルで制御することによって、インタラクティブに動く。

本作品は、光の彫刻の集合体によって、宇宙空間を表現したインタラクティブなインスタレーションである。

鑑賞者は自身のスマートフォンを通じて、クリスタルユニバースを構成するエレメントを選び、出現させ、クリスタルユニバースを創っていく。そして、鑑賞者は、作品空間に入り歩きまわることができる。

それぞれのエレメントは互いに影響を受ける。また、エレメントは、作品空間内の鑑賞者の存在にも影響を受ける。

クリスタルユニバースは鑑賞者によって刻々と創られていきながら、永遠に変化していく。

【開催概要】
チームラボ 徳島県文化の森
https://www.team-lab.net/jp/e/bunkanomori/
会場:徳島県立21世紀館(徳島県徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内
休館日: 毎週月曜日(月曜日が祝日・振替休日にあたる場合はその翌日)
会期: 2017年3月20日(月・祝)~

作品詳細:
文化の森に憑依する滝
展示期間:常設展示
展示場所: エントランス
時間: 19:00~21:00
※季節(日没時間)によって展示時間が変わる可能性があります。
※21世紀館の休業日に準じて展示も休みになります。
入場料: なし

クリスタルユニバース
展示期間: 6月30日(金)まで
展示場所: 多目的活動室
時間: 9:30~17:00 ※土・日・祝のみ19:00まで延長
入場料: 大人200円,小中高100円,幼児無料
問い合せ先: 徳島県商工労働観光部企業支援課
電話番号: 088-621-2147(平日9:00~17:00)

主催: 徳島県,とくしまLED・デジタルアート実行委員会
共催: 徳島県教育委員会
企画協力: チームラボ

【特別講座とワークショップ概要】
「テクノロジー×アート」特別講演とワークショップ
http://www.library.tokushima-ec.ed.jp/libinfo.php
日時: 2017年3月20日(月・祝)
ワークショップ 11:00 ~ 13:00 (10:30 ~ 受付)
特別講演 15:30 ~ 16:50 (15:00 ~ 受付)
受講料:無料
定員:各50名。定員を超えた場合は先着順に締め切りとさせていただきます。
※特別講演とワークショップは、続いて開催されます。どちらか一つを受講することも可能です。

ご参加を希望の方は、必要事項(参加区分「ワークショップ・特別講演」、氏名、住所、連絡先、所属)を明記の上、企業支援課あてFAX、メール又は電話で申込みください。

ワークショップ・特別講演 お問い合わせ&申込先
徳島県 商工労働観光部 企業支援課 情報通信産業担当
メールアドレス:kigyoushienka@pref.tokushima.jp
電話番号:088-621-2147
FAX:088-621-2853
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