EYESCREAM.JP – For Creative Living

teamLab

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プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、絵師、数学者、建築家、ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、編集者など、デジタル社会の様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート・サイエンス・テクノロジー・クリエイティビティの境界を曖昧にしながら活動している。

TOKYO DESIGN WEEK2015にて、「チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地-」を開催。チームラボが進める教育プロジェクト「チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地-」の中から、「お絵かき水族館」、「お絵かきタウン」、「お絵かきタウンペーパークラフト」、「天才ケンケンパ」、「まだ かみさまが いたるところにいたころの ものがたり」、「小人が住まうテーブル」の計6作品を展示します。期間は、2015年10月24日(土)~11月3日(火)まで。

TOKYO DESIGN WEEK2015: http://tokyodesignweek.jp/
展示詳細: http://island.team-lab.com/event/tokyo_design_week2015/

■出品作品
お絵かき水族館 / Sketch Aquarium
チームラボ, 2013
作品: http://www.team-lab.net/all/products/aquarium.html
作品動画: http://youtu.be/AnAqB7LZUb8

お絵かきタウン / Sketch Town
チームラボ, 2014
作品: http://www.team-lab.net/all/products/sketchtown.html
動画: https://youtu.be/ZVcWKBTVbvE

お絵かきタウンペーパークラフト / Sketch Town Papercraft
チームラボ, 2015
作品: http://www.team-lab.net/all/products/sketchtown_papercraft.html
作品動画: https://youtu.be/EGwynQ2_UaI

天才ケンケンパ / Hopscotch for Geniuses
チームラボ, 2013
作品: http://www.team-lab.net/all/products/kenkenpa.html
作品動画: http://youtu.be/JoSRpgAqD-I

まだ かみさまが いたるところにいたころの ものがたり /Story of the Time when Gods were Everywhere
紫舟+チームラボ, 2013, インタラクティブデジタルインスタレーション, 書: 紫舟, 音楽: 高橋英明
作品: http://www.team-lab.net/all/products/stgse.html
作品動画: http://youtu.be/byJRFGkxHVo

小人が住まうテーブル/ A Table where Little People Live
チームラボ, 2013
作品: http://www.team-lab.net/all/products/kobitotable.html
作品動画: http://youtu.be/2n-DU58jjKE

▼チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地- とは
共同で創造する「共創(きょうそう)」の体験を学ぶ遊園地です。

現状の教育は、暗記重視で、クリエイティブな面は伸ばされるどころか、押さえつけられます。
そして、小さい頃から徹底して均質的な能力を伸ばすことに集中されます。宿題は個人で行い、テストも個人で受け、受験は個人で評価されます。つまり、個人プレイを叩きこまれているのです。

しかし、社会では、チームでクリエイティブな成果を出す力が非常に大事になってきていると思っています。
「共創」、それが、今、子どもたちの学びにとってもっとも大事だと思っています。

最新のデジタルテクノロジーを使い、子どもたちが同じ空間で、自由に体を動かし、互いに影響を与えながら、共同的で創造的でアートな体験を楽しむ。そのような体験を通して、共同で創造していくことができる人間になってもらいたい、そういう願いから生まれた未来の遊園地です。
http://kids.team-lab.com/

「チームラボ 学ぶ! 未来の遊園地」は、2013年11月に沖縄のデパート「リウボウ」にて初めて展示を行い、その後、三重、大阪、福岡の開催を経て、ヨーロッパ初ミラノサローネ2014に出展。また、チームラボがこれまで発表してきたアート作品と遊園地を一度に体験できる世界初の企画展「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」を、2014年11月、日本科学未来館で開催し、約47万人を動員しました。

〈チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地-〉
埼玉「ららぽーと富士見」(4/10~)※初常設店舗
http://island.team-lab.com/event/lalaportfujimi/

【開催概要】
TOKYO DESIGN WEEK2015
会期: 2015年10月24日(土)~11月3日(火)
会場: 明治神宮外苑絵画館前(東京都新宿区霞ヶ丘町2-3
開館時間:  11:00〜21:00(最終日は20:00まで)
休館日: 10月29日(木)は終日閉場
料金: 3,000円
※親割: 親1人2,000円 子ども連れ(乳児を除く)でご来場いただいた場合。
(小学生以下無料、乳児は1歳未満)、学割、夜割など各種割引チケットあり
前売り料金: 2,500円 ※前売り団体割チケット(20枚セット)40,000円(1枚あたり2,000円)
問い合わせ: 03-3479-1435 
主催: TOKYO DESIGN WEEK(株)
共催: DESIGN ASSOCIATION NPO
URL: http://tokyodesignweek.jp/

髙島屋(東京・日本橋)が、初の路面店形式で「タカシマヤ ウオッチメゾン」を出店します。チームラボは、流れ落ちる砂の前に、人々が立つと、砂の流れが割れ、空間が開いていくデジタルアート作品「Flowers in the Sandfall」を、エントランスと店内に常設展示します。2015年10月7日(水)から。

タカシマヤ ウオッチメゾン: http://watch.takashimaya.co.jp/
詳細: http://www.team-lab.net/latest/exhibition/takashimaya-watchmaison.html

■出品作品
Flowers in the Sandfall
teamlab, 2015, Interactive Digital Installation, Endless

作品: http://www.team-lab.net/all/art/flowers-in-the-sandfall.html

砂の流れは絶え間なく変わらない一定のリズムですすみ、花は絶えず、生まれては、朽ち果て、そしてまた生まれる。
流れ落ちる砂の前に、人が立つと、砂はその人がつくる存在感に衝突し、砂の流れは割れ空間が開いていく。
砂の向こうにある花々は、月ごとに変化していく。
古代から、人々は、落下していく砂を見て、短い時間の概念を知り、そして、花々の変化で、長い時間の移り変わりを感じてきた。
そして、今この瞬間の絵は、二度と見ることができない。

【概要】
タカシマヤ ウオッチメゾン

導入期間: 2015年10月7日(水)から、常設展示
設置場所: タカシマヤ ウオッチメゾン(東京都中央区日本橋3-1-8 スターツ日本橋ビル
時間: 10:00〜20:00
URL: http://watch.takashimaya.co.jp/

駿府博物館(静岡県)にて開催している、「世にも稀な260年~家康様、未来の文化はここまで来ました!~書道家・紫舟展」に、チームラボは、紫舟氏とのコラボレーションによるインタラクティブデジタルインスタレーション作品「瀧心図」を展示します。期間は2015年9月19日(土)~11月3日(火・祝日)まで。

世にも稀な260年~家康様、未来の文化はここまで来ました!~書道家・紫舟展: http://sbs-bunkafukushi.com/museum/2015/06/post-26.html
展示詳細: http://www.team-lab.net/latest/exhibition/sunpu260.html

■出品作品
The Spirit Waterfall / 瀧心図
紫舟+チームラボ, 2012, インタラクティブデジタルインスタレーション, 書: 紫舟, 音楽: 高橋英明
作品: http://www.team-lab.net/all/art/waterfall.html
動画: https://youtu.be/Tfivl92Kg5c

日本の先人達が描いた川や滝は、よく線の集合で表現されます。
そして、その線の集合には、どこか生命を感じます。
それは、彼らには、自然に対して畏敬の念のようなものがあり、
ある種の神を感じたからだと思うのです。
そして、そこに自分を置き、
自分と向き合い、雑念を洗い流すことで、
人々は、無となり、自然と一体化していたのでしょう。

書は、心の付く漢字から選び、
瀧は、物理的な瀧のシミュレーションから、線を創っています。

作品に近づくと、あなたの影ができます。
そして、あなたの心が洗い流されるように、
あなたの影から書が浮遊して出ていきます。

【開催概要】
世にも稀な260年~家康様、未来の文化はここまで来ました!~書道家・紫舟展
会期: 2015年9月19日(土)~11月3日(火・祝日)
会場:駿府博物館(静岡県静岡市駿河区登呂3-1-1)
開館時間: 9:30~17:30(入館は17:00まで)
休館日: 月曜日(ただし祝日、振替休日の場合は開館し、翌日休館)
料金: 一般800円(720円)、高・大学生500円(450円)、中学生以下・障害者手帳ご提示の方は無料
※()内は10名以上の団体料金
URL: http://sbs-bunkafukushi.com/museum/2015/06/post-26.html
展示詳細: http://www.team-lab.net/latest/exhibition/sunpu260.html

■紫舟
http://www.e-sisyu.com/

(c)JAMSTEC

夜の新江ノ島水族館(神奈川/藤沢市)で好評開催中の、夜の水族館をデジタルアート空間にする「えのすい×チームラボ ナイトワンダーアクアリウム2015」に、日本初の本格的な有人潜水調査船「しんかい2000」がある空間を、光の空書で取り囲んだアート空間にする作品「空書 ライン、魚、そして、しんかい2000」を、追加展示します。2015年9月19日(土)から。

えのすい×チームラボ ナイトワンダーアクアリウム2015
http://www.enosui-wonderaquarium2015.com/

■後期より出品する作品
空書 ライン、魚、そして、しんかい2000 / Spatial Calligraphy: Line, Fish, and Shinkai2000
teamLab, 2015, Digital Installation,  Sound: Hideaki Takahashi(c)JAMSTEC
作品: http://www.team-lab.net/all/other/shinkai2000.html
動画:  https://youtu.be/c9fnMu2NT_s

空書とは、チームラボがここ10年ほど取り組んでいる、空間に書く書。書の墨跡が持つ、深さや速さ、力の強さのようなものを、新たな解釈で空間に立体的に再構築した。
今回は、日本初の本格的な有人潜水調査船「しんかい2000」がある空間を、光の空書で取り囲んだアート空間にし、「しんかい2000」の深さや力強さのようなものを、そして、深い海の浮遊感のようなようなものを表現した

【開催概要】
えのすい×チームラボ ナイトワンダーアクアリウム2015
会期: 2015年7月18日(土)~2015年12月25日(金)
会場: 新江ノ島水族館(神奈川県藤沢市片瀬海岸2-19-1
開館時間: 17:00~20:00 
※17:00から開催する夜間スペシャルイベント
料金: 大人2,100円、高校生1,500円、小・中学生1,000円、3歳以上600円
※水族館の入場料金のみでご覧いただけます
※高校生の方は生徒手帳等をご提示ください
お問い合わせ: 0466-29-9960
アクセス: 小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅より徒歩3分
江ノ島電鉄「江ノ島」駅より徒歩10分
湘南モノレール「湘南江の島」駅より徒歩10分
主催: 新江ノ島水族館、チームラボ、日本テレビ放送網
えのすい×チームラボ ナイトワンダーアクアリウム2015: http://www.enosui-wonderaquarium2015.com/

イオン北京豊台のグランドオープンにあわせ、『チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地-』を、北京にて初開催します。チームラボが進める教育プロジェクト「チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地-」の中から、「お絵かき水族館」、「天才ケンケンパ」、「小人が住まうテーブル」、「つながる!積み木列車」の計4作品を展示します。期間は、2015年9月19日(土)~11月22日(日)まで。
イオン北京豊台: http://www.aeonmall-china.com/jp/tenant/tenant-s3.html
展示詳細: http://island.team-lab.com/event/beijingfengtai/

■出品作品
お絵かき水族館 / Sketch Aquarium
チームラボ, 2013
作品: http://www.team-lab.net/all/products/aquarium.html
作品動画: http://youtu.be/AnAqB7LZUb8

天才ケンケンパ / Hopscotch for Geniuses
チームラボ, 2013
作品: http://www.team-lab.net/all/products/kenkenpa.html
作品動画: http://youtu.be/gzVZ_4lBlJ8

小人が住まうテーブル/ A Table where Little People Live
チームラボ, 2013
作品: http://www.team-lab.net/all/products/kobitotable.html
作品動画: http://youtu.be/2n-DU58jjKE

つながる!積み木列車 / Connecting! Train Block
チームラボ, 2013
作品: http://www.team-lab.net/all/products/trainblock.html
作品動画: http://youtu.be/wWFsTg-qDJo

▼チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地- とは
共同で創造する「共創(きょうそう)」の体験を学ぶ遊園地です。

現状の教育は、暗記重視で、クリエイティブな面は伸ばされるどころか、押さえつけられます。
そして、小さい頃から徹底して均質的な能力を伸ばすことに集中されます。宿題は個人で行い、テストも個人で受け、受験は個人で評価されます。つまり、個人プレイを叩きこまれているのです。

しかし、社会では、チームでクリエイティブな成果を出す力が非常に大事になってきていると思っています。
「共創」、それが、今、子どもたちの学びにとってもっとも大事だと思っています。

最新のデジタルテクノロジーを使い、子どもたちが同じ空間で、自由に体を動かし、互いに影響を与えながら、共同的で創造的でアートな体験を楽しむ。そのような体験を通して、共同で創造していくことができる人間になってもらいたい、そういう願いから生まれた未来の遊園地です。
http://kids.team-lab.com/

「チームラボ 学ぶ! 未来の遊園地」は、2013年11月に沖縄のデパート「リウボウ」にて初めて展示を行い、その後、三重、大阪、福岡の開催を経て、ヨーロッパ初ミラノサローネ2014に出展。また、チームラボがこれまで発表してきたアート作品と遊園地を一度に体験できる世界初の企画展「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」を、2014年11月、日本科学未来館で開催し、約47万人を動員しました。

〈チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地-〉
[開催中]
埼玉「ららぽーと富士見」(4/10~)※初常設店舗
http://island.team-lab.com/event/lalaportfujimi/

福岡「ホークスタウンモール」(〜9/27)
http://island.team-lab.com/event/hawkstown/

【開催概要】
チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地- in 北京
会期: 2015年9月19日(土)~11月22日(日)
会場: イオン北京豊台(北京市丰台区丰葆路88号院
開館時間: 10:00~22:00 ※変更の場合あり
休館日: なし
料金: 平日: 70元/2人(中学生以上1人、小学生以下1人)※以降は、+30元/人
休日: 100元/3人まで(中学生以上2人、小学生以下1人)※以降は、+30元/人
アクセス: 地下鉄房山線
豊台郭公庄站 D出口徒歩10分
豊台科技園站 D西南口徒歩10分
主催: イオン北京豊台
協力: 永旺幻想(中国)儿童游乐有限公司,Yo-ren Limited (游仁堂)
URL: http://www.aeonmall-china.com/jp/tenant/tenant-s3.html
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