EYESCREAM.JP – For Creative Living

teamLab

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プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、絵師、数学者、建築家、ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、編集者など、デジタル社会の様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート・サイエンス・テクノロジー・クリエイティビティの境界を曖昧にしながら活動している。

チームラボが開催する、超幻想空間での体験型の音楽フェスティバル「Music Festival, teamLab Jungle」(ミュージックフェスティバル チームラボジャングル)昼フェスにて、ダイキンのキャラクター”ぴちょんくん”のチームラボカメラを導入。会期は、2016年12月24日(土)~2017年1月9日(月・祝) 。

「teamLabCamera(チームラボカメラ)」とは、自動的に撮影を行うFacebook連動型のデジタルサイネージです。サイネージの前に立ち、撮影ボタンを押すと自動的に撮影が始まり、様々な加工を施された画像が、その場で、QRコードから入手できます。
今回はぴちょんくんと一緒に撮影できるフレームを1種類ご用意致しました。

スタートボタンを選択すると、画面にフレームが現れます。制限時間内にポーズを決め、その瞬間を撮影します。写真は自動で加工され、完成した写真はその場で、QRコードから入手できます。

詳細: http://www.team-lab.com/daikin

【開催概要】
Music Festival, teamLab Jungle
(昼フェス名)
日本語:Music Festival,teamLab Jungle昼フェス
英語:Music Festival,teamLab Jungle-Day
(夜フェス名)
日本語:Music Festival,teamLab Jungle夜フェス
英語:Music Festival,teamLab Jungle-Night

日時: 2016年12月24日(土)~2017年1月9日(月・祝)
会場: 堂島リバーフォーラム(大阪府大阪市福島区福島1丁目1-17
※昼フェス同時開催の「ワークショプコレクションミニ」の開場時間は9:30です。
※「ワークショプコレクションミニ」の終了時間は、当日最終の昼フェスの終了時間(14:50か16:50)を予定。
※学割公演(学)は、中・高校生のみ、学生証提示で会場にて1,000円をキャッシュバックします。
※夜フェスの開場時間は開演の45分前です。

料金:
(昼フェス)チケット: 大人(15歳時間: 詳しくは、オフィシャルHPへ以上)1,600円/子供(3歳~14歳)800円(税込)
※2歳以下無料  
(夜フェス)チケット: 一般4,000円 (税込)
※小学生以下は入場不可となります。
※19時からの公演にては、16歳未満の方は、保護者同伴でのご参加をお願いします。
※21時20分からの公演は、18歳未満の方はご入場できません。

■プレイガイド  
ローソンチケット: 0570-084-005  http://l-tike.com/tlj2016-lt/ (昼フェスLコード:58011/夜フェスLコード:57305)                        
チケットぴあ: 0570-02-9528  http://t.pia.jp (Pコード:633-953)
CNプレイガイド: 0570-08-9999  http://www.cnplayguide.com
イープラス: http://eplus.jp/
楽天チケット: http://r-t.jp/tlmf
セブンチケット: http://7ticket.jp/sc/mqjx

主催: 「ミュージック フェスティバル チームラボジャングル」大阪製作委員会
共催: 堂島リバーフォーラム
特別協賛: 大阪芸術大学 / BACARDÍ
協賛: ダイキン工業
特別協力: antenna*
協力: Between / デジタルハリウッド
後援: FM802 / FM COCOLO
一般お問い合わせ: 「ミュージックフェスティバル チームラボジャングル」大阪運営事務局
TEL: 0570-200‐883(10:00~18:00)
URL: http://musicfes.team-lab.net/osk2016/
※イベントについての注意事項はウェブサイトをご確認ください。

チームラボが開催する、超幻想空間での体験型の音楽フェスティバル「Music Festival, teamLab Jungle」(ミュージックフェスティバル チームラボジャングル)にて、世界的なラム酒ブランド ・バカルディのチームラボカメラを導入。会期は、2016年12月24日(土)~2017年1月9日(月・祝) 。

「teamLabCamera(チームラボカメラ)」とは、自動的に撮影を行うFacebook連動型のデジタルサイネージです。サイネージの前に立ち、撮影ボタンを押すと自動的に撮影が始まり、様々な加工を施された画像が、その場で、QRコードから入手できます。
今回は、チームラボジャングルで使われるムービングライトの演出を体験できるフレーム1種をご用意いたしました。ライトに照らされた撮影者の胸にはコウモリのシルエットが浮かびあがります。
スタートボタンを選択すると、画面にフレームが現れます。制限時間内にポーズを決め、その瞬間を撮影します。写真は自動で加工され、完成した写真はその場で、QRコードから入手できます。

詳細: http://www.team-lab.com/bacardi

【開催概要】
Music Festival, teamLab Jungle

(昼フェス名)
日本語:Music Festival,teamLab Jungle昼フェス
英語:Music Festival,teamLab Jungle-Day

(夜フェス名)
日本語:Music Festival,teamLab Jungle夜フェス
英語:Music Festival,teamLab Jungle-Night

日時: 2016年12月24日(土)~2017年1月9日(月・祝)
会場: 堂島リバーフォーラム(大阪府大阪市福島区福島1丁目1-17
※昼フェス同時開催の「ワークショプコレクションミニ」の開場時間は9:30です。
※「ワークショプコレクションミニ」の終了時間は、当日最終の昼フェスの終了時間(14:50か16:50)を予定。
※学割公演(学)は、中・高校生のみ、学生証提示で会場にて1,000円をキャッシュバックします。
※夜フェスの開場時間は開演の45分前です。

料金:
(昼フェス)チケット: 大人(15歳時間: 詳しくは、オフィシャルHPへ以上)1,600円/子供(3歳~14歳)800円(税込)※2歳以下無料  
(夜フェス)チケット: 一般4,000円 (税込)
※小学生以下は入場不可となります。
※19時からの公演にては、16歳未満の方は、保護者同伴でのご参加をお願いします。
※21時20分からの公演は、18歳未満の方はご入場できません。

プレイガイド: 
ローソンチケット: 0570-084-005  http://l-tike.com/tlj2016-lt/ (昼フェスLコード:58011/夜フェスLコード:57305)                        
チケットぴあ: 0570-02-9528  http://t.pia.jp (Pコード:633-953)
CNプレイガイド: 0570-08-9999  http://www.cnplayguide.com
イープラス: http://eplus.jp/
楽天チケット: http://r-t.jp/tlmf
セブンチケット: http://7ticket.jp/sc/mqjx

主催: 「ミュージック フェスティバル チームラボジャングル」大阪製作委員会
共催: 堂島リバーフォーラム
特別協賛: 大阪芸術大学 / BACARDÍ
協賛: ダイキン工業
特別協力:antenna*
協力: Between / デジタルハリウッド
後援: FM802 / FM COCOLO
一般お問い合わせ: 「ミュージックフェスティバル チームラボジャングル」大阪運営事務局
TEL: 0570-200‐883(10:00~18:00)
URL: http://musicfes.team-lab.net/osk2016/
※イベントについての注意事項はウェブサイトをご確認ください。

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チームラボは、2017年1月25日より3月11日まで、PACE LONDON(ロンドン)にて個展「teamLab: Transcending Boundaries」を開催いたします。
本展は、5点の新作を含む全8作品を、3つの展示室にわたって展示する大規模な展覧会です。

今回の最も大きな展示室では、6つの異なる作品によって一つの空間を作り上げています。正面に展示されるのは、新作「Universe of Water Particles, Transcending Boundaries」。本作は、デジタルによってリアルタイムで描かれた滝が壁から床へと流れ、さらには来場者の足元で割れながら空間に広がっていきます。また、「境界のない群蝶、儚い命」によって、蝶の群れが展示空間とそれぞれの作品の中を横断しながら飛び交い、5つ異なる作品の境界を曖昧にしていきます。

第二の展示室では、「Dark Waves」を展示します。前近代の日本の絵画において、川や海などの水は、線の集合として表現されています。そして、その線の集合はまるで生きているかのような躍動を感じさせます。本作は、コンピューター上で三次元的に無数の水の粒子の相互作用を計算し、波の表層部分の粒子の挙動を線の集合で描き、チームラボが考える「超主観空間」によって平面化し映像作品にしたものです。

第三の展示室では、「Flowers Bloom on People」を展示します。真っ暗な何もない展示室に、鑑賞者が入って立ち止まると、その身体に花が咲き始め、身体を動かすとその花は一斉に散っていきます。また、立ち止まっていると、徐々に花は身体のみならず、足元まで広がり、それぞれの鑑賞者の足元に広がった花は徐々につながり始めます。鑑賞者の存在によって、花は空間に広がっては消え、誕生と死滅を延々と繰り返します。

本展において、チームラボは、デジタルテクノロジーによって個々の作品を融合し、展覧会名「Transcending Boundaries」の示す通り、境界のない体験を実現することを試みています。作品は、それぞれの枠を超えて他の作品へと繋がっていくのみならず、展示空間との境界が曖昧になり、インタラクティブな要素によって、鑑賞者をも作品に取り込んでいくのです。

https://www.team-lab.net/jp/e/pacelondon/

■展示作品
Universe of Water Particles, Transcending Boundaries
teamLab, 2017, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi
1600Universe of Water Particles, Transcending Boundaries
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/waterparticles-transcending/

Flowers and People, Transcending Boundaries – A Whole Year per Hour
teamLab, 2017, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi
1600Flowers and People, Transcending Boundaries - A Whole Year per Hour (1)
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/flowers-transcending/

Impermanent Life
teamLab, 2017, Digital Work, 4 channels
paceL_4screen_main
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/impermanent-life/

円相 / Enso
teamLab, 2017, Digital Work
1600Ensou_main
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/enso/

The Void
teamLab, 2016, Digital Work, 4 channels
1600The_void_main_high
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/thevoid/

境界のない群蝶、儚い命
teamLab, 2016, Digital Work
1600Flutter of Butterflies Beyond Borders, Ephemeral Life_main
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/ephemeral-life/

Dark Waves
teamLab, 2016, Digital Work, Continuous Loop, 6 channels
1600Darkwaves_main
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/darkwaves/

コンピューター上の空間で、三次元上の水の動きをシュミレーションし波を構築している。水は、無数の水の粒子の連続体で表現し、粒子間の相互作用を計算している。そして、波の表層部分の水の粒子の挙動で線を描き、三次元上の波の表層に線を描いている。そして、仮想の三次元空間に立体的に描かれた線の集合を、チームラボが考える「超主観空間」によって平面化し映像作品にしている。

人に咲く花 / Flowers Bloom on People
teamLab, 2017, Digitized Nature, Endless
1600PACE LONDON Flowers on People_2_16-9
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/flowersbloom-on-people/

この作品は、鑑賞者がいなければ、真っ暗な何もない空間。鑑賞者が空間に入ると、鑑賞者のみに花々が咲いていく。

一時間を通して、一年間の花々が咲いては散り、変化していく。 

花は生まれ、成長し、つぼみをつけ、花を咲かせ、やがて散り、枯れて、死んでいく。つまり、花は誕生と死滅を、永遠と繰り返し続ける。 鑑賞者がじっとしていると、花はより生まれ、いっせいに咲き渡る。鑑賞者が動くと、いっせいに散り死んでいく。

作品はコンピュータプログラムによってリアルタイムで描かれ続けている。あらかじめ記録された映像を再生しているわけではない。全体として以前の状態が複製されることなく、鑑賞者のふるまいの影響を受けながら、変容し続ける。今この瞬間の絵は二度と見ることができない。

【開催概要】
teamLab: Transcending Boundaries
会期: 2016年1月25日~2017年3月11日
会場: PACE LONDON(6 Burlington Gardens, W1S 3ET
時間: 10:00〜18:00(日月休廊)
入場料: 無料
URL: https://www.team-lab.net/jp/e/pacelondon/

■PACE LONDON
http://www.pacegallery.com/exhibitions/12840/transcending-boundaries

 

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チームラボ、台北で約2030平米もの巨大な展覧会「teamLab: Dance! Art Exhibition, Learn & Play! Future Park」を開催。期間は、2016年12月29日(木)~2017年4月9日(日)まで。
「teamLab: Dance! Art Exhibition, Learn & Play! Future Park」は、チームラボのアートと、共同的で創造的な人間になることをテーマにしたFuture Parkによる大規模な展覧会です。
詳細: http://taipei.team-lab.net/en

▼teamLab: Dance! Art Exhibition, Learn & Play! Future Parkとは
アート展示とFuture Parkが融合した、大人から子どもまで楽しめる本展覧会は、2015年の東京・お台場で5ヶ月間の開催において46万人以上が訪れ、世界最大のクリエイティブ系デジタルメディアの一つdesignboomの「TOP 10 art exhibitions of 2015」に選ばれました。

2016年2月から12月まで開催しているアメリカでの展覧会は、シリコンバレーではじめてアートが受け入れられたと評されています。2016年3月からは、シンガポールのマリーナベイ・サンズで常設展をオープン。同国の主要新聞2紙で第一面を飾るなど、世界各地で大絶賛されてきました。5月からは、タイのバンコク、セントラルワールドにて開催。そして8月からは、世界で2箇所目となる常設展を、韓国のソウル、ロッテワールドにてオープンしました。

▼共同的な創造、「共創(きょうそう)」
『共創』(共同的な創造性)のための教育的なプロジェクトであり、実験的な場
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現状ある多くの仕事は機械によって代行されていくと考えられています。今の子どもたちは、30年後、僕らが想像もつかない仕事に就いていることでしょう。これからの社会では、人間にしかできないこと、つまり共同的な創造性が最も大事になっていくのです。

人間は本来、共同的で創造的です。

しかし、現状の教育では、正解がひとつだけで、他はすべて不正解という問題の訓練ばかりです。逆に、自由な発想や他人と違った行動は、まちがったものとして矯正されます。それによって、無自覚に間違えを恐れ、本来の創造性を失っていっていくのです。実際の社会に出ると、正解がひとつだけで、他はすべて不正解だという問題なんてありません。そして10年前の正解が、今不正解になっていきます。他人が喜ぶ新たな解答を創り出すことによって、新たな正解が生まれていくのです。

創造性こそが、正解も不正解もない問題を乗り越えていくのです。

そして、現状、テストは個人で受け、個人の能力で評価されます。知らずに、個人主義を徹底的に叩き込まれているのです。さらに、現代の多くの人々は、スマートフォンに夢中になっています。身体は徹底した個人になってしまっていて、共同性を育む機会が減っているのです。

人間は、自由な他者と共に、身体を動かしながら身体でものを考えています。そして、人間は、他者と共に創造的な活動によって、この世界を創ってきたのです。

共創の体験こそが、今、人々にとって非常に大事なのではないかと考えています。

チームラボのアートの「人々の関係性を変化させ、他者の存在をポジティブな存在に変える」可能性にフォーカスを当てることによって、往々にして個人的になりがちな創造的な活動を、他者と互いに自由なまま、共創的な活動に変えることができるのではないかと考えているのです。

共創を楽しむ体験によって、日々をより共創的なものへ変えていけるのではないか、そのような思いからこのプロジェクトは生まれました。

その他のイベント: http://island.team-lab.com/#event

【開催概要】
teamLab: Dance! Art Exhibition, Learn & Play! Future Park
会期: 2016年12月29日(木)~2017年4月9日(日)
会場: Huashan1914・Creative Park(No. 1, Section 1, Bade Road, Zhongzheng District, Taipei City, 台湾 100)
休館日: 2017年1月27日(金)
時間: 10:00-18:00
料金:オンラインチケットサイトを参照して下さい
ibon: http://ppt.cc/3Yubk
全家: http://ppt.cc/a5RIz
博客來: http://ppt.cc/quza8
Gomaji: http://ppt.cc/lhJnR
17 Life: http://ppt.cc/Uswp6
YAHOO!: http://ppt.cc/jDgij
親子ペア:  600元
※保護者一名と3歳以上15歳まで(誕生日が2001年12月〜2014年12月まで,身分証要提示)の学生一名。
※同時入場のみ利用可能。
一般: 350元
子供&学割、団体割: 320元
※3歲以上(誕生日が2013年12月まで,身分証要提示)。
※学生(2016年上半期学校登録証要提示,修士博士及び放送大学等除外)。
※20人以上の団体
シニア、障害者同伴: 175元
※65歲以上(身分証要提示,1951年以前生まれの方)
※障害者の同行者一名,証明書要提示
3歳以下、障害者: 無料
※幼児(2014年12月以降生まれ)は身分証要提示,最低限保護者一名の同伴が必要
※障害者は証明書要提示
主催: Media Sphere Communications Ltd.、Greenland creatvie Co., Ltd.、Huashan 1914 creative park、tutor ABC
共催: L’art en ciel
協賛: Panasonic
URL: http://taipei.team-lab.net/en

▼主な展示作品
<Dance! Art Exhibition>
クリスタルユニバース / Crystal Universe
teamLab, 2015, Interactive Digital Installation
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作品: https://www.team-lab.net/jp/works/crystaluniverse/
作品動画: https://youtu.be/HYrKVUYNO9U

花と人、コントロールできないけれども、共に生きる / Flowers and People, Cannot be Controlled but Live Together – A Whole Year per Hour
teamLab, 2016, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi
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Flowers and People, Cannot be Controlled but Live Together – A Whole Year per Year + Flutter of Butterflies Beyond Borders + Ever Blossoming Life II – A Whole Year per Year, Dark
作品: https://www.team-lab.net/tw/works/flowerandpeople-wholeyear/
作品動画: https://youtu.be/arafX3Es6JQ

増殖する生命 II / Ever Blossoming Life II – A Whole Year per Hour, Dark
teamLab, 2015, Digital Work, endless, 4 channels
5897_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/works/everblossominglife2/
作品動画: https://youtu.be/-mKQoj0feK4

境界のない群蝶 / Flutter of Butterflies Beyond Borders
teamLab, 2015, Interactive Digital Work, Endless
2226_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/works/butterflies/
作品動画: https://youtu.be/8Vw3Nwu1tDI

Nirvana
teamLab, 2013, Digital Work, 6min 20sec (loop)
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作品: https://www.team-lab.net/jp/works/nirvana/
作品動画: https://youtu.be/f2UrYbK8ohg

追われるカラス、追うカラスも追われるカラス、そして分割された視点 – Light in Dark / Crows are chased and the chasing crows are destined to be chased as well, E Division in Perspective – Light in Dark
teamLab, 2014, Digital Installation, 4min 20sec (loop), 7 channels, Sound: Hideaki Takahashi
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作品: https://www.team-lab.net/jp/w/crows_dark/
作品動画: https://youtu.be/tjfDZP9YOcs

冷たい生命 / Cold Life
teamLab, 2014, Digital Work, 7min 15sec (loop), Calligraphy: Sisyu
coldlife_space_art_high_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/works/coldlife/
作品動画: https://youtu.be/rBrUt4kE6Ck

<Learn & Play! Future Park> 
お絵かき水族館 / Sketch Aquarium
teamLab, 2013, Interactive Digital Installation
Sketch-Aquarium_main_high_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/works/aquarium
作品動画: http://youtu.be/AnAqB7LZUb8

Graffiti Nature
teamLab, 2016-, Interactive Digital Installation
6129_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/works/graffiti_nature/
作品動画: https://youtu.be/OomhbW3bffs

お絵かきタウン / Sketch Town
teamLab, 2014, Interactive Digital Installation
201_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/works/sketchtown
作品動画: https://youtu.be/ZVcWKBTVbvE

お絵かきタウンペーパークラフト / Sketch Town Papercraft
teamLab, 2015-, Paper
1083_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/works/sketchtown_papercraft/
作品動画: https://youtu.be/EGwynQ2_UaI

光のボールでオーケストラ / Light Ball Orchestra
teamLab, 2013-, Interactive Installation, Sound: teamLab
942_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/works/orchestra
作品動画: http://youtu.be/R8qinL2-U8c

小人が住まうテーブル/ A Table where Little People Live
teamLab, 2013, Interactive Digital Installation
5654
作品: https://www.team-lab.net/jp/works/kobitotable
作品動画: http://youtu.be/2n-DU58jjKE

まだ かみさまが いたるところにいたころの ものがたり /Story of the Time when Gods were Everywhere
Sisyu + teamLab, 2013, Interactive Digital Installation, Calligraphy: Sisyu, Sound: Hideaki Takahashi
944
作品: https://www.team-lab.net/jp/works/stgse
作品動画: http://youtu.be/byJRFGkxHVo

つながる!積み木のまち / Connecting! Block Town
teamLab, 2016, Interactive Digital Installation
Connecting! Block Town (1)_R
作品: https://www.team-lab.net/tw/works/block-town/
参考動画:https://youtu.be/EnjEoR4UjLg

天才ケンケンパ / Hopscotch for Geniuses
teamLab, 2013-, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi, teamLab
Hopscotch for Geniuses_global_high_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/kenkenpa/
作品動画:https://youtu.be/JoSRpgAqD-I

行幸通り ハーモニアスひかりアベニュー2_R チームラボ、東京・丸の内エリアにて開催される「東京ミチテラス2016」に参加。
皇居と東京駅を結ぶ行幸通りを、チームラボボールを使った「バルーンイルミネーション」とLEDの光と音で演出します。また、鑑賞者のメッセージが木になっていく参加型のAR作品「Message Pillar」と、映画「君の名は。」とコラボレーションした『映画「君の名は。」コラボレーション ひかりメッセージツリー』も展示します。

期間は、2016年12月24日(土)〜12月28日(水)まで。
※『映画「君の名は。」コラボレーション ひかりメッセージツリー』は、12月16日(金)~28日(水)開催です。
展示詳細: http://www.tokyo-michiterasu.jp/

ハーモニアスひかりアベニュー
teamLab, 2016, Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi
行幸通り ハーモニアスひかりアベニュー_R
作品: http://www.team-lab.com/harmonious
チームラボボールを使った「バルーンイルミネーション」とLEDの光と音で演出された空間。

映画「君の名は。」コラボレーション ひかりメッセージツリーMassage Pillar_main_R

Massage Pillar02 (1)_R Message Pillarと、映画「君の名は。」のコラボレーション。
“メッセージツリー”のピラーを、スマートフォンアプリ「Message Pillar」のカメラ越しに見ると、ピラーのまわりに、映画「君の名は。」の名セリフが浮遊しています。ピラーごとに、それぞれ違ったキャラクターのセリフが浮遊しており、そのキャラクターと写真を撮ることができます。

※Message Pillarとは
エリア各地に設置された専用のポールに向かって、スマートフォンアプリ「Message Pillar」のカメラ越しに見ると、ポールのまわりに浮遊する言葉が現れます。アプリでメッセージを書き込んで投げ込むと、そのメッセージも、これまで投げ込まれた他のメッセージと一緒になって浮遊し、メッセージからできた木になっていきます。
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/pillar/

【開催概要】
東京ミチテラス2016
会期、開催時間:
・ハーモニアスひかりアベニュー
2016年12月24日(土)〜12月28日(水)
17:00~21:00(予定)
・映画「君の名は。」コラボレーション ひかりメッセージツリー
2016年12月16日(金)〜12月28日(水)
17:00~21:00(予定)
会場: 東京・行幸通り/丸の内エリア
・ハーモニアスひかりアベニュー・・・行幸通り(〒100-0005 東京都千代田区 丸の内2丁目)
・映画「君の名は。」コラボレーション ひかりメッセージツリー・・・東京国際フォーラム、新投稿ビル、丸の内ブリックスクエア、丸の内オアゾ、東京サンケイビル
入場料: 無料
主催: 東京ミチテラス 2016 実行委員会
全体アドバイザー:JTQ株式会社代表/スペースコンポーザー 谷川じゅんじ
お問合せ:東京ミチテラス 2016 実行委員会事務局 TEL:0180-993-771(テレドーム)
URL: http://www.tokyo-michiterasu.jp/

【アプリ情報】
Message Pillar
公開日:2016年12月初旬〜中旬予定
価格:無料
ダウンロード方法:
[App Store]
URL:https://itunes.apple.com/jp/app/id1180047651?mt=8
[google play]
URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.teamlab.messagepiller
/home/admin/tyo.eyescream.jp/public_html/wp-content/themes/tyo/taxonomy-blog_author.php