EYESCREAM.JP – For Creative Living

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プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、絵師、数学者、建築家、ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、編集者など、デジタル社会の様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート・サイエンス・テクノロジー・クリエイティビティの境界を曖昧にしながら活動している。

チームラボは、大分県にある昭和の町のテーマパーク『昭和ロマン蔵』の一角に、「チームラボギャラリー昭和の町」をオープン。描いたピープル(男性や女性など)が動き出し、音楽が流れると草地おどりを踊りだす「お絵かき草地おどり」を常設展示します。
なお、豊後高田市内には他にも2箇所、チームラボのアート作品を常設展示しています。
詳細: https://www.team-lab.net/jp/e/showanomachi/

■豊後高田市内にあるチームラボ常設作品1

お絵かき草地おどり
Sketch Kusaji Odori
teamLab, 2017-, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi
oekakikuukan_peoples_kusaji_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/kusaji_odori/

この草原は、みんなの描いたピープルが集まる広場です。

紙に自由にピープル(男性や女性など)の絵を描きます。すると、描いた絵に命が吹き込まれ、「夕焼けの真玉海岸」をバックに、目の前の巨大な草原で歩き出します。そして、歩き出した人々は、みんなが描いたピープルと、コミュニケーションをとりはじめます。動き出したピープルに触ると、びっくりして、様々なアクションをとります。
音楽が流れはじめると、ピープルは草地おどりをおどりはじめます。

※草地おどりとは
豊後高田市の草地地区に伝わる盆踊りで、三百年以上の歴史を誇ります。
昭和62年に大分県選択無形文化財に指定され、大阪万博や上海万博などにも出演した豊後高田市を代表する伝統芸能です。(毎年、8月18日に観光盆踊り大会を開催)

【開催概要】
チームラボギャラリー昭和の町
会期: 2017年4月23日(日)~常設
会場: チームラボギャラリー昭和の町(大分県豊後高田市新町989-1)
時間: 9:00~17:00
休館日:12月30日・31日
入場料: 
一般(大学生以上)/400円、小・中・高校生/250円
団体(20人以上):一般(大学生以上)/320円、小・中・高校生/200円
http://www.showanomachi.com/

■豊後高田市内にあるチームラボ常設作品2

花と人、コントロールできないけれども、共に生きる – Kunisaki Peninsula
Flowers and People, Cannot be Controlled but Live Together – Kunisaki Peninsula
teamLab, 2014, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi
Flowers_and_People_main_high_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/kunisaki/
作品動画: https://youtu.be/BT7EEG-Lza8

【開催概要】
チームラボギャラリー真玉海岸
会場: チームラボギャラリー真玉海岸(大分県豊後高田市臼野4467-3)
時間: 10:00-16:00
休館日:
7・8月=無休
3~6月、9~11月=火・水・木・金・土・日(祝日含む)《毎月曜=休館》
12~2月=金・土・日・祝日”
入場料:
一般/400円、大学生・高校生/250円
団体(20人以上):一般/320円、大学生・高校生/200円
協賛: 日本マイクロソフト株式会社
https://www.team-lab.net/jp/e/flowers_bungotakada/

■豊後高田市内にあるチームラボ常設作品3

四季千年神田図 – 田染荘
Four Seasons, a 1000 Years, Terraced Rice Fields – Tashibunosho
teamLab, 2016, Digital Work, Endless, 6 channels
Four Seasons, a 1000 Years, Terraced Rice Fields - Tashibunosho_shoseki_main_5M_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/tashibunosho/

【開催概要】
豊後高田市役所 新庁舎
会場:豊後高田市役所 新庁舎(豊後高田市是永町39-3)
時間: 8:30 – 17:00
休館日: 土日祝、年末年始
https://www.team-lab.net/jp/e/bungotakada-tanada/

熊本出身の尾田 栄一郎氏による漫画『ONE PIECE』の最新体験型イベント、「ワンピース×チームラボ デジタルアー島の冒険 in熊本」を、鶴屋ホール(鶴屋百貨店 東館7階/熊本市 )にて開催。フジテレビお台場夢大陸の45日間で入場者29万人を記録した『ONE PIECE』最新体験型イベントが西日本に初上陸します。
新作の「お絵かきチョッパーペーパークラフト」と、「お絵かきチョッパー」、「トンタッタ族が住まうテーブル」、「チームラボカメラ 麦わらの一味vsDr.ボラム」の計4作品を展示。会場外には、ワンピースグッズが購入できる「デジタルアー島 お宝ショップ」も登場。
期間は、2017年4月26日(水)~5月7日(日)まで。

ワンピース公式サイト: https://one-piece.com/news/detail/20170213_5107
展示詳細: https://www.team-lab.net/jp/e/onepiece-kumamoto/

■展示作品
お絵かきチョッパー  ”ワンピース〜デジタルアー島の冒険〜”
teamLab, 2015
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/sketchchopper
作品動画: https://youtu.be/ORjYmUgf1Pg

紙に麦わらの一味のチョッパ―を描くと、目の前の巨大なスクリーンで動き出します。
チョッパーに触ると、様々なアクションをします。
デジタルアー島のオリジナルキャラクターの悪の科学者・Dr.ボラムが登場したら、みんなの描いたチョッパーが、Dr.ボラムをやっつけます。

お絵かきチョッパーペーパークラフト  ”ワンピース〜デジタルアー島の冒険〜”
teamLab, 2017-, Paper
詳細: https://www.team-lab.net/jp/w/chopper-papercraft/

「お絵かきチョッパー」で描いた絵が、世界で一つだけのペーパークラフトになります。

「お絵かきチョッパー」で描いた絵が、展開図になります。
その展開図を組み立てると、世界で一つだけの「チョッパー」のペーパークラフトが出来上がります。

[育む力]
・空間把握力: 作成の過程を通じて、また、立体的になった姿を実際に触ることで、奥行きや高さのある世界を理解するようになります。
・次元の違いへの理解: 平面の絵が、立体になることで、そして、次に何を描こうかと想像することで、2次元の平面と、3次元の立体の関係、次元の違いを直感的に知ることになります。
・課題解決力: 目の前の情報から「どこを切り、どこを折り、どこを糊付けするか」を論理的に考え、集中し、困難を乗り越えます。

[遊び方]
1. お絵かきチョッパーを描きます。
2.チョッパーが描かれた紙をスキャンします。
3.チョッパーが展開図となってプリントアウトされます。
4. 展開図(ペーパークラフト)を自ら組み立て、立体的な作品をつくることができます。

トンタッタ族が住まうテーブル  ”ワンピース〜デジタルアー島の冒険〜”
チームラボ, 2015
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/tontattatable
作品動画: https://youtu.be/9GDGGpd20yk

このテーブルは、アニメ「ワンピース」のストーリー中に登場するトンタッタ族が住んでいるテーブルです。
トンタッタ族たちはテーブルの中で走り回っていて、こちらには気付きません。
しかし、テーブルの上に手を置いたり物を置いたりすると、トンタッタ族は気付いて、飛び乗って来ます。
デジタルアー島のオリジナルキャラクターの悪の科学者・Dr.ボラムがたまに登場して、トンタッタ族を追いかけるので、手や物を使って、トンタッタ族をDr.ボラムから助けます。

チームラボカメラ 麦わらの一味vs Dr.ボラム ”ワンピース〜デジタルアー島の冒険〜”
teamLab, 2010-, Interactive Installation
作品: http://www.team-lab.com/odaibayumetairiku
作品動画: https://youtu.be/eBS22rcjmII

▼「デジタルアー島」とは?
ドレスローザへ向かう航海の途中謎の島、デジタルアー島に迷い込んでしまった麦わらの一味。
それはデジタルアー島を支配する悪の科学者Dr.ボラムが仕掛けた罠だった!
かわいいものが大好きなDr.ボラムはトンタッタ族やチョッパーをつかまえようと狙っています!
原作には登場しない謎の島で、完全オリジナルキャラクターのDr.ボラムを麦わらの一味といっしょにやっつけて、トンタッタ族やチョッパーを助けよう!
https://one-piece.com/news/detail/20170213_5107

【開催概要】
ワンピース×チームラボ「デジタルアー島の冒険 」in 熊本
期間: 2017年4月26日(水)~5月7日(日)
時間: 10:00~19:00(金曜・土曜は19:30まで)
※各日入場は閉場30分前まで。※最終日7日(日)のご入場は15:30まで。(16:00閉場)
休館日: なし
会場: 鶴屋ホール(鶴屋百貨店 東館 7階)(熊本県熊本市中央区手取本町6-1
料金: 大人(中学生以上)1,200円(前売 1,000円)、子ども(3歳~小学生)700円(前売 500円)
※混雑時は入場制限する場合がございます。
※ペーパークラフト、お絵かき用紙は別途料金(100円)が必要となります。
チケット購入先:
・セブンチケット(セブンイレブン各店) http://7ticket.jp/
・ローソンチケット 【Lコード:82435】
・チケットぴあ【Pコード:990-810】
・イープラス(ファミリーマート各店) http://eplus.jp/
・熊日プレイガイド(びぷれす熊日会館B1F) 
問い合わせ: テレビ熊本事業局: 096-351-1140(平日10時~17時)
主催: テレビ熊本
協力: 鶴屋百貨店、ぺんてる株式会社 http://www.pentel.co.jp/
URL: https://one-piece.com/news/detail/20170213_5107

チームラボ、富山県美術館に、「Digital Information Wall(デジタルインフォメーションウォール)」を導入。同美術館が収蔵するポスターコレクションからの3,000点を大型タッチパネルサイネージでデジタル展示。2017年3月25日(土)から常設。


大画面で膨大な量の作品群を体感できるギャラリーになっており、80インチの大型タッチパネルサイネージ5台には、空間いっぱいに、時間とともにポスターが次々現れます。また、前を通過する来館者にインタラクティブに反応し、画面タッチを促す表示で興味喚起を促します。

来館者は好みの作品のサムネイルにタッチすることで拡大して鑑賞できるだけでなく、作者や国、色調など、興味を持ったカテゴリで検索し、関連するポスターを次々に作品を見ていくことができ、今まで知らなかった新しい出会いが始まります。


同美術館が収蔵するポスタートリエンナーレ受賞作や国内外の代表的なデザイナーの作品を中心としたポスターコレクション約13,000点のうち3,000点を自由に検索・閲覧できます。
今回のデジタル展示によって、貴重なポスターコレクションを、直感的な操作で誰でも簡単に、自由に閲覧できるようになりました。
なお、本システムは、凸版印刷株式会社(以下 凸版印刷)と共同で開発し、凸版印刷が、カラーマネジメント技術によりポスターコレクションの高精細なデジタルアーカイブ化、また、80インチ大型タッチパネルサイネージ5台の設置を行いました。

■導入プロダクト
デジタルインフォメーションウォール / Digital Information Wall
teamLab, 2013

大型タッチパネルディスプレイを使って、インタラクティブなコンテンツを表示する、商業施設向けのタッチパネル式館内案内、およびショーウィンドウシステム。商業施設の各店舗が扱う膨大な商品データから、一度に約1000枚の写真を画面に表示することが可能です。写真には商品の詳細情報を付与することができ、ユーザーの選んだ商品の詳細や売り場への案内に加えて、選択した商品の嗜好性に合わせた関連商品も表示されます。

詳細: http://www.team-lab.com/digitalinformationwall
動画: https://youtu.be/pJT55CFwaPI

【概要】
Digital Information Wall
導入期間:  2017年3月25日(土)〜常設
設置場所: 富山県美術館(富山県富山市木場町3-20)
開館時間: 9:30~18:00
休館日: 毎週水曜日(祝日除く)、祝日の翌日・年末年始
URL: http://tad-toyama.jp/

■凸版印刷株式会社とは
http://www.toppan.co.jp/

 
福岡空港(福岡)で、JALの国内線JALのダイヤモンド・JGCプレミア専用保安検査場へのエントランスに、チームラボが10年以上取り組んでいる空書の新作で、日々の日の出とともに明るくなり、日の入りとともに暗くなっていく新作「空書と鶴 – 有明」を常設展示します。2017年3月30日(木)から。

詳細: https://www.team-lab.net/jp/e/jal-fukuoka/

■展示作品
空書と鶴 – 有明 / Spatial Calligraphy and Crane – Ariake
teamLab, 2017, Digital Work, Endless, Single channel
Spatial Calligraphy and Crane - Ariake _day_main_R Spatial Calligraphy and Crane - Ariake _night_R
作品: https://www.team-lab.net/jp/w/ariake/
作品動画: https://youtu.be/SE7361-C03U

空書とは、チームラボが10年以上取り組んでいる、空間に書く書。
書の墨跡が持つ、深さや速さ、力の強さのようなものを、新たな解釈で空間に立体的に再構築した。
作品は、日々の日の出とともに明るくなり、日の入りとともに暗くなっていく。

【開催概要】
福岡空港JAL国内線ラウンジ
会期: 2017年3月30日(木)~常設
会場: JALのダイヤモンド・JGCプレミア専用保安検査場の2階エントランス
時間: 6:30~最終便出発まで
(最終便は時期によって21:15~21:30前後で変更の可能性がございます)
URL: https://www.team-lab.net/jp/e/jal-fukuoka/

■プレスキット(メディア様向け)
福岡空港2017 PressKit
https://goo.gl/3u93uc
内容物は以下の3点になります。
01_press release
02_photo
03_teamLab Profile

■チームラボとは
プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、絵師、数学者、建築家、ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、編集者など、デジタル社会の様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート、サイエンス、テクノロジー、クリエイティビティの境界を越えて、集団的創造をコンセプトに活動している。47万人が訪れた「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」などアート展を国内外で開催。他、「ミラノ万博2015」の日本館、ロンドン「Saatchi Gallery」、パリ「Maison & Objet」、5時間待ち以上となった「DMM.プラネッツ Art by teamLab」、シリコンバレー、台湾での個展、シンガポール、韓国ので巨大な常設展、PACE LONDON (ロンドン)にて個展「teamLab: Transcending Boundaries」等。3月20日から徳島にて「チームラボ 徳島県文化の森」を開催、3月25日から横浜にて「人と木々とクリスタル花火」開催、3月26日から福井県永平寺町にて「鳥道, 永平寺」常設。今後、北京などで展覧会開催予定。

チームラボ作品紹介: http://www.team-lab.net/jp/
チームラボInstagram: https://instagram.com/teamlab_news/
チームラボFacebook: https://www.facebook.com/TEAMLAB.inc
チームラボtwitter: https://twitter.com/teamLab_net
チームラボYouTube: https://www.youtube.com/c/teamLabART

■本件に関するお問い合わせ
チームラボ(広報)
http://www.team-lab.com/contact

音楽家 高橋英明氏が音楽を担当し、シンガポール、パリ、台北、他、国内外各地のアート展で展示されたチームラボ作品の楽曲が、iTunesやapple music、spotify等の音楽配信サービスで配信開始。また、OTOTOYやe-onkyo等ではハイレゾ配信も。今回は、新たなマスタリングでのフル尺で10曲を配信。2017/3/15(水)から。

Artist Image

■配信情報(一部)
itunes & apple music: https://itunes.apple.com/jp/artist/hideaki-takahashi/id305880565?l=en
spotify : https://open.spotify.com/artist/5uERVeDAhpFSUvEtzRWgO4
ototoy : http://ototoy.jp/find/?q=高橋英明&search=検索
e-onkyo : http://www.e-onkyo.com/search/search.aspx?q=高橋英明

■配信楽曲
百年海図巻 アニメーションのジオラマ/ 100 Years Sea Animation Diorama
teamLab, 2009, Digital Installation, 10min 00sec , Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/100yearssea-2/
2

世界はこんなにもやさしく、うつくしい / What a Loving, and Beautiful World
Sisyu + teamLab, 2011, Interactive Digital Installation, Endless, Calligraphy: Sisyu, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/whatloving/
0

秩序がなくともピースは成り立つ / Peace can be Realized Even without Order
teamLab, 2013, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi, Voices: Yutaka Fukuoka, Yumiko Tanaka
https://www.team-lab.net/jp/w/peace_sg/
4

花と人、コントロールできないけれども、共に生きる / Flowers and People, Cannot be Controlled but Live Together – Kunisaki Peninsula
teamLab, 2014, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/kunisaki/
5

追われるカラス、追うカラスも追われるカラス、そして衝突して咲いていく / Crows are Chased and the Chasing Crows are Destined to be Chased as well, Blossoming on Collision – Light in Space
teamLab, 2016, Interactive Digital Installation, 4min 20sec, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/crows_blossoming_on_collision/
6

Floating Flower Garden; 花と我と同根、庭と我と一体 / Floating Flower Garden; Flowers and I are of the same root, the Garden and I are one
teamLab, 2015, Interactive Kinetic Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/ffgarden/
Floating-Flower-Garden

Universe of Water Particles on the Grand Palais
teamLab, 2015, Digitized City, 20min, H: 18000mm W: 60000mm, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/waterfallgp/
Universe of Water Particules on the Grand Palais, 2015

小舟とともに踊る鯉によって描かれる水面のドローイングと蓮の花 – Mifuneyama Rakuen Pond / Drawing on the water surface with Lotus Flowers, Created by the Dance of Koi and small boats – Mifuneyama Rakuen Pond
teamLab, 2016, Interactive Digitized Nature, 13min 24sec, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/mifuneyama_lotusflowers/
1

Black Waves
teamLab, 2016, Digital Installation, Continuous Loop, Sound: Hideaki Takahashi
https://www.team-lab.net/jp/w/black_waves/
Black Waves

The Tale of the Heike waterscreen scrolls: Genpei Yashima battle – 瀬戸内海 / The Tale of the Heike waterscreen scrolls: Genpei Yashima battle – Seto Inland Sea
teamLab, 2014, Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi, Biwa, Narration:Yoshiko Sakata
https://www.team-lab.net/jp/w/heike-waterscreen/
3


■音楽家 高橋英明

http://www.aiding.jp/mjuc/

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