スケートボードカンパニー、「ワールド インダストリーズ」が日本での本格展開をスタート

スケートボードカンパニー、「ワールド インダストリーズ」が日本での本格展開をスタート、2020 SPRING COLLECTIONを発表した。

同ブランドは、1987年にカリフォルニア・サンタモニカにてスケーターのスティーブ・ロッコによって設立。ロドニー・ミューレンやマイク・バレリーが加わり、プロのスケートボーダーが所有し運営する最初のスケートボードカンパニーとして絶大な人気を誇った。

本コレクションは、アメリカのグラフィックアーティスト、マーク・マッキーが手掛けたアイコンともいえるキャラクター「デビルマン」、「フレイムボーイ」、「ウェット・ウィリー」のデザインが目を引くラインナップとなっている。

その他にも馴染みのあるレトロコープロゴや、新たなデザインを使用したアイテムが展開、詳細は下記公式オンラインストアより確認を。