ART 2018.03.04

被写体に安達祐実らを迎えた、
注目の24歳の写真家・佐藤麻優子の新作展

EYESCREAM編集部
EYESCREAM編集部

写真家・佐藤麻優子の新作写真展「生きる女」が、3月24日・25日の2日間、原宿VACANTで開催される。

第14回写真「1_WALL」でグランプリを獲得し、雑誌、レコードジャケットや映画のポスターを手がけるなど、活躍の幅を広げている彼女の新作のテーマは「女性性」。女優の安達祐実やモデル、友人らを被写体に、佐藤麻優子独特の世界感が展開される。

また会期中には、会場構成とグラフィックを手がけたれもんらいふの千原徹也のほか、イラストレーター・映像作家の大島智子、写真集が話題の19歳の写真家・石田真澄とのトークイベントも行われる。

INFORMATION

佐藤麻優子写真展 「生きる女」

2018年3月24日(土) – 3月25日(日)
3/24 11:00〜21:00、3/25 11:00~20:00
会場:VACANT 2F(東京都渋谷区神宮前3丁目20-13)
入場無料
会場構成・トータルデザイン:れもんらいふ
主催:グーテンベルクオーケストラ 菅付雅信
www.gutenbergorhestra.com
協力:VACANT

・トークイベント
参加料:¥1000+1 DRINK(¥500)
3月24日19:00:写真家 石田真澄
3月25日14:00:アートディレクター 千原徹也
3月25日19:00:イラストレーター・映像作家 大島智子

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