Feature : Magic Hour with JOHNNIE WALKER BLONDE, starring 鈴木真海子

Feature : Magic Hour with JOHNNIE WALKER BLONDE, starring 鈴木真海子

ウイスキーをもっと自由に、自分らしく楽しむ。スコッチウィスキー「ジョニーウォーカー ブロンド」が提示するのは、そんな気軽に楽しめるミックススタイルだ。フルーティな味わいと滑らかなバニラのような余韻は、レモネードやジュースなど好きな割り材とシームレスに混ざり合い、自分ならではの時間に向かうひとときを軽やかに彩ってくれる。
本特集では、ファッションやカルチャーシーンでも独自のスタンスを体現する鈴木真海子が、ブロンドと共に過ごす夏の時間を、「写ルンです」をその手にスナップ。シンガーとして独自の言葉と音を紡ぎ続ける彼女が纏う飾らない空気感と、ストリートに根ざしたライフスタイルは、常にカルチャーファンを惹きつけて離さない。
イベントの現場で感じた高揚感、夕暮れ時の風、夏の海、そして等身大の日常。彼女の視線が切り取ったカジュアルなスナップ群は、どんな瞬間も自分らしくいられる“Magic Hour”そのものだ。彼女の飾らない言葉とともに、特別なMagic Hourドキュメントをお届け。

いつもの海

「私、普段から結構材木座に来ているので、いつも通りの見慣れた景色なんですよね。でも、この日はジョニーウォーカーのイベントがあったのでそのすぐ後ろにライブステージが組まれていて、どこかいつもと違う不思議な感覚でした。海開きしたての感じがなんか良いなって思って撮った1枚です」

飛び入り参加の真也君と布袋さん

「飛び入りで弾いてくれたベースの真也君と、ずっとうちのPAを担当してくれている布袋さんのツーショット。すごく良い顔をしていて、お気に入りの写真です。実は真也君はこの日はステージに出る予定はなかったんですけど、途中で『やっぱり弾きたいな』ってなって(笑)。急遽NEWLY君のベースとアンプを借りて演奏することになりました。この写真はまだ演奏するとは思っていないオフの時の彼です(笑)。」

ライブ前の癒し時間

「友だちで、シンガーソングライターの大野君のお子さんがちょうど『タッチ』を覚えたみたいで、可愛らしくタッチをしてくれた瞬間の写真です。まだ言葉は話せなかったんですけど、手を砂の中に埋める遊びをずっとしていて。ライブ前の癒やされる時間でした。」

会場での一杯

「バーカウンターでお酒をオーダーしようとしているところです。もともとウイスキーが好きで普段からよく飲むんですけど、甘い割り材で飲むことってあんまりなくて。今回飲んだ『ジョニーウォーカー ブロンド』のレモネード割りはすごく新鮮で美味しかったし、夏の海の雰囲気にぴったりでした。」

客席から撮ったAAAMYYY

「自分の出番の前に、客席から撮ったAAAMYYYのステージです。意外と普段共演する機会がなくて、この日は久しぶりの再会でした。そしたら急遽、彼女のライブでchelmicoのフィーチャリング曲を一緒に歌うことになって!ステージ上でAAAMYYYのパソコンを見ながら歌ったのがすごく良い思い出です。」

TiMT
ryo takahashi
井上真也
大野雄介
黒川隆介
沼澤成毅

いつもの仲間たち

「バンドでギターを弾いてくれているティムト、普段はバンドでドラムを叩いてくれたりディレクションやトラックメイクを担当してくれているりょう君、バンドでベースを弾いてくれている真也君、現場に遊びに来てくれていたシンガーソングライターの大野君、遊びに来てくれた詩人の黒川さん、バンドのキーボードを担当してくれている沼澤君、最高のバンドメンバーとお友達をシャッターに収めてみました。」

みんなでストレッチ

「海のライブが終わった後ティムトと真也君が家に遊びに来て、私の父親も混ざってみんなで飲んでそのまま泊まったんですよね。みんな起きてゾロゾロとベッドから出てきて、誰からともなく各自のペースでゆっくり朝の時間を過ごしていました。」

ライブ翌日のお昼ごはん

「これはお昼ごはんです。父が『あそこのお好み焼き屋が美味しい』って言って、みんなで繰り出しました。ティムトがまんまるに作ってくれたので記念に撮った一枚です。」

BLUE NOTE

「楽屋の壁にあった『BLUE NOTE』の看板を撮りました。恵比寿のブルーノート・プレイスには出演したことがあったんですが、ブルーノート東京のステージに立つのは今回が初めてで。歴代のレジェンドたちが踏んできた歴史あるステージだし、客席の雰囲気も独特で、今までにない心地よい緊張感と特別な気合いが入るライブでした。」

キラキラヘアメイク

「ヘアメイクの星野加奈子さんにバッチリ仕上げてもらった後の私です。ブルーノートの雰囲気に合わせて髪にも目元にもキラキラを散りばめてもらって、着ていたTシャツも光っていたので、全身キラキラなスタイルになりました。」

大切な集合写真

「いつも一緒に音を出している大切なバンドメンバーたちとのショットです。実は私だけじゃなく、メンバー全員にとってもブルーノート東京のステージに立つのは今回が初めてで。ドレスコードとしてみんなで襟付きのシャツを着たり、ティムトがガットギターを弾いてみたりと、普段とは一味違うセットリストにしました。お客さんが座ってお酒や食事を楽しみながら自由に音を聴いてくれる空間は、演奏していてすごく安心感がありましたね。」

差し入れのお花

「ファンの方が差し入れで楽屋に届けてくれたお花です。銀座のお花屋さんで選んでくれたみたいで、和風の趣がある鉢に入っていてすごく素敵でした。上にちょこんとカニのペンが付いていたのも可愛かったです(笑)。」

鈴木真海子が見た、かけがえのない夏の記憶。そこにシームレスに溶け込んでいたのが「ジョニーウォーカー ブロンド」だ。フルーティな味わいと滑らかなバニラのような余韻、そして割り材を選ばない自由なミキシングスタイルは、ウイスキーの固定観念を心地よく解きほぐしてくれる。
イベントの熱気の中、夏の海辺、あるいは自宅のソファ。好きな割り材で自由に作ったブロンドを片手に、自分らしくいられる時間とともにあなただけのMagic Hourを楽しんでほしい。

INFORMATION

Magic Hour with JOHNNIE WALKER BLONDE

◼︎JOHNNIE WALKER BLONDE presents “THE WALKERS IN TOWN SESSIONS Vol.7”
⽇時:2026年8⽉8⽇(⼟)13:00 – 20:00
会場:DRIFTWOOD by JOHNNIE WALKER BLONDE(神奈川県鎌倉市材木座6-14-20 材木座海岸)
入場:無料(1ドリンクオーダー制)
出演:さらさ(Duo Set) / kojikoji / Fried Banana Shop / 凸凹。 / FKD / LILʼ BOOTY a.k.a. asuka ando / Lilʻ Leise But Gold

◼︎JOHNNIE WALKER BLONDE
フルーティな味わいと滑らかなバニラのような余韻は、丁寧なブレンドとアメリカンオーク樽での熟成により実現しています。「ふわりとひらく、香りと甘み」を、お好きな飲み方でお楽しみください。特にレモネードハイボールがおすすめです。
https://www.johnniewalker.com/ja-jp/our-whisky/core-range/johnnie-walker-blonde

◼︎鈴木真海子
https://www.suzukimamiko.com/
https://www.instagram.com/______mmk______/?hl=ja